パパの子育て奮闘記。 でもあと1年かも・・・ できれば本人が成人するまで続けたいけど・・・

2008/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/09

教員採用試験でいろいろと問題になっているようですね。

確かに以前から噂はあったようですが・・・

今朝の読売新聞ではその対象になった先生が辞職をしたとのこと・・・

人気の先生であればもったいないなぁ。

でもそうではなかったら子どもたちにとってはどうなんでしょう?

それに気になることが・・・

いろいろと報道はされていますが、本当にトップは知らないで済まされるのでしょうか?

また当事者はいろいろと知らないことが多かったようですが、

大人でありながら、試験の内容を知らない?

ありえないと思います。

実際には本当に子どものことを考えてくれている先生も多い中、

信頼関係を崩す原因になりかねません。

佐賀県の教育委員会はもっと襟を正すべきではないでしょうか?

お詫び状???

一般企業ではその程度では収まる問題ではありません。

そのあたりのことを真剣に考えていただきたいなぁ・・・

子どもはみんなの財産なんですから・・・

昨夜遅くまで勉強をしているわが子をみて、

合格したらのんびりと旅行でもしたいね・・・

と家内と話をしていました。

そうしたらおもむろに

五木寛之「親鸞」

秋の京都ご招待!

このようなものを引っ張ってきました。

何かと思えば東京新聞さんが主宰をしているとのことで、

思い切って応募してみることにしました。

というのは・・・

私は愛知県出身なので京都はいつも遠足感覚だったのですが、

家内は首都圏出身なので、京都はやはりかなり遠いようです。

きっと自分が行きたいんだろうな・・・ということで早速応募をしてみることにしました。

応募だけなら無料ですしね。

当たればラッキー!

そんな感覚です。

でもよくよく考えたら、最近家内とデーとなるものをしていないなぁ・・・

やはり子どもが受験生となると気を使ってしまいます・・・